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LINEの誤爆・誤送信に関する爆笑・戦慄エピソード15選

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LINEの誤爆・誤送信に関する爆笑・戦慄エピソード

テラ別府のイメージアイコン。

こんにちは、テラ別府です。

今日は読者の皆さまから募集したLINEの誤爆・誤送信に関する爆笑・戦慄エピソードを紹介します。他のサイトからコピペしてきたエピソードではなく、独自に集めたリアルな体験談です。

合計で15エピソードを一気にお届けします。どうぞ最後までよろしくお願いします。

誤送信で男女のトラブルに発展した話

誤送信で男女のトラブルに発展した話

エピソード1『帰るコールを間違えて送って』

R.Sさんの体験談(51歳/男性/神奈川県)

仕事が終わり、「帰る」コールをLINEで家内に送るのですが、間違って、よく行くスナックの女の子を送ってしまいました。そのお店は、駅の近くにあるお店なのですが、「それじゃ、駅で待ってる」との返事。

今から帰ります

それじゃ、駅で待ってる

 

しかし、その返事に気付かず、誤送信も訂正できず。そのまま駅につくと、女のコがニコニコ顔で待っていました。

そこにタイミング悪く仕事帰りの家内とも鉢合わせ。

別にホステスさんとは、特別な関係でも無かったので、良かったのですが、家内からは「あの人だあれ?」と顔を引きつりながらも笑顔で接してきた時は、冷汗ものでした。女の子も無難に「お世話になってます。」と言うとものですから、その場はなんとなく冷たい空気が流れたのです。もうLINEは怖いです。

エピソード2『たった一回のLINEの誤送信で恋が終わった』

S.Aさんの体験談(28歳/男性/埼玉県)

私には好きな女性がいました。ある時、その女性から「好きです。付き合って下さい」という内容のLINEが送られてきました。

私は嬉しすぎて告白されたと友人にすぐに電話をしました。電話を切った後にまたLINEが入っており内容を確認すると次のようなメッセージが届いていました。

好きです。付き合って下さい。

ごめんなさい。間違えました。誤送信です。

 

「ごめんなさい。間違えました。誤送信です」とそこには書かれていたのです。

状況が掴めなかったので返信をしないでいると、先ほどの友人から電話が掛かってきて私の好きな女性から告白されたと言われました。私の好きだった女性は私の友人が好きだったのです。

LINEのたった一回の誤送信で私の恋はあっけなく終わりを告げました。きっと私と友人は名字が一緒なので、間違えて送ってしまったのだと思います。

エピソード3『ナオコさんとナホコさん』

F.Sさんの体験談(54歳/男性/神奈川県)

ナオコさんとナホコさん。似たような名前でも全くの別人。2人ともスナックで知り合った女性でした。ナオコさんは、スナックに勤めているホステスさん。ナホコさんは、お店に1人で来るお客さん。

僕もよく1人で飲みにこのスナックに行くのですが、ナオコさんには何時もボックス席で仲良く飲んでいます。そのうち、カウンターに座っていたナホコさんに声をかけられて、彼女とも仲良くなったのです。

ナホコさんと知り合って2ヶ月が経った頃に、デートに誘われました。もちろん断る理由もな買ったのですが、食事するお店の予約は僕がすることに。

たまには外で食事しません?

オッケー!お店は僕が選んで、後でLINEで伝えます

 

ここまでは良かったのですが、お店の場所を送った相手がナオコさんだったんです。

お店、決めましたよ。ここにしましょう!
https://r.gnavi.co.jp/sp/5383

えっ?食事の約束なんかしてたっけ?

 

「えっ?食事の約束なんかしてたっけ?」と質問のメッセージが来たのです。慌てて訂正するつもりでお詫びメッセージを送ろうとした時に、さらに送られてきました。

お店、決めましたよ。ここにしましょう!
https://r.gnavi.co.jp/sp/5383

えっ?食事の約束なんかしてたっけ?

もしかして、私の知らない所で、ナホコさんとデート?

 

しどろもどろの状態でした。ナホコさんとは、食事デートしましたが、ナオコさんの怒りが静まるまで、お店には行けない状態です。

LINEグループで起きた誤送信にまつわる話

LINEグループで起きた誤送信にまつわる話エピソード4『個人とグループが見分けられない人』

T.Mさんの体験談(34歳/女性/千葉県)

最近やっとスマホに機種変更し、LINEデビューした友人A子がいます。早速仲の良い数人でLINEの交換をして、グループを作って、夜中にグループLINEで会話して…と楽しく利用していました。

しかし、ある日、午前中のみんなが仕事をしている時間にグループLINEが更新され、こんな時間に誰だろうと開いてみると更新したのはA子で、次のようなLINEが届いていました。

B子のことで相談があるんだ。今日の夜、電話してもいいかな…

 

いやいや!ここグループだからB子も見てるよ!…とはいえず、ドキドキしながら既読スルーしてしまいました。

B子がどう反応したのか、結局相談ってなんだったのかは聞けていないのですが、その後もA子は何度も個人とグループを間違えており、私たちのグループは非常に気まずいことになっています。友達いなくなるぞ!…とは、言えません。

エピソード5『打ち合わせ中のLINEグループに降臨したのは…?』

T.Mさんの体験談(22歳/女性/福岡県)

趣味の仲間でイベントを開くにあたって、スタッフ勢である私は他の仲間と一緒にスタッフ専用のLINEグループに入っていました。イベント当日まで着々と迫っている中、みんなでの打ち合わせも佳境に入りました。

タイムスケジュールや役割分担など大真面目な話を怒涛の勢いでしている時、ふっと一人からLINEグループで次の発言がありました。

よし、一肌脱ぎます!

 

なんの宣言だ・・・・・!!??

実は人の皮を被った、なんだったんです? と色んな人に聞かれ、当人は慌てて弁明。なにやら、他のグループで話していた宴会芸の話で、馬の被り物をしてお手玉という芸をして盛り上げることに「一肌脱ぐ」つもりだったらしいんですが誤字&誤送信。

結局、一肌脱いでくれるんですよね、という話になって、こちらのイベントでもマスコットキャラクターとして馬の被り物&全身タイツ(ノリノリ)でスタッフをやってくれました。今も彼は伝説の馬です。

ちょっとホッコリする話

ちょっとホッコリする話

エピソード6『うれし恥ずかし誤送信』

H.Mさんの体験談(21歳/女性/福井県)

私はよく、ラインで誤送信をします。つい先日もやってしまいました。私は趣味でダンスのレッスンを受けています。

常時レッスンを受けていますが、新しいスタジオが出来たら新しい先生のレッスンを新規開拓しています。友達も誘ったりしています。ちょうど、ダンスに興味があるといっていた友達がいました。

そんな矢先、新しいレッスンを一人で受けに行きました。パンキングというダンスでした。とてもおもしろかったです。なので、友達にさっそく、LINEを送信しました。

今日のレッスン超おもしろかったよ。絶対、M美も来た方がいいよ!

間違ってるよ、でもありがとう。

 

んん???間違っている?ありがとう??

・・・一瞬、何のことかさっぱりわかりませんでした。 送信先を見て、ビックリ!なんとそのダンスの先生に送信してしまったのです。これは焦りました。でも、「おもしろくなかった」と言わなくて良かったです。

エピソード7『正直な友達』

M.Kさんの体験談(39歳/女性/東京都)

先日、友達からいきなりびっくりした顔文字と「ごめん」とLINEが来ました。何のことやら分からずに、「誤爆?」と返したところ、理由を話してくれました。

ごめん

誤爆?

 

ずっと前からいつものメンバーで飲み会をするのに私を誘ってくれたそうなのですが、そのLINEは以前のアカウントに送ってしまっていて、何回も何回も飲み会の日時と出席するか否かを聞いたLINEを送ったそうです。

ちょうどその日、私は用事があって行けなかったのでその事を伝えると、「すごいしつこく何回も問いただすように送ってしまった…ごめんなさい。」と、どんなにしつこく言ってきたかを懺悔するように詳しく送ってきたのです。

以前のアカウントに送ってしまったのならば、現在は私はその「しつこく問いただす」LINEを見られないのでそこまで詳しく話してくれなくてもいいのに…と思ってしまいました。

ああ、そんなにしつこく送ったんだ・・・とイラッとする半面、前のアカウントに送ってしまった事を正直に事細かに言って謝ってくる友人を正直者だと思い、今後もこの友人と仲良くやっていこうと思いました。

エピソード8『予測変換機能による大誤爆』

U.Mさんの体験談(43歳/女性/茨城県)

予測変換機能ってご存知ですか? 例えば、スマホで「あ」と文字を打つと、過去に自分の利用した「あ」から始まる言葉がいくつか出てくるアレです。

予測変換では、一つの単語を確定すると、それに続く次の単語もいくつか選んで示して来ます。それをまた選んで確定すると、さらに次の単語を選んでくれて・・・と繰り返していると、過去に自分の書いた文章が、ほぼ再現されてしまうようなことがあるのです。

うちの子が5歳のとき、ラインで夫にスタンプを送る遊びにはまっていました。わたしのスマホを子どもに渡すと、子どもが自由に弄りだします。いつものことだとほったらかしにしていましたが、後に子どもはスタンプでなく、予測変換機能で文章を打って、夫に送りつけていたことに気づきました。

わたしの趣味はポエムで、しかも恋する乙女みたいな薄気味悪い片想いポエムをその時は書いたばかりだったのですが、夫のところに以下のようなポエムが届いてしまい、とても恥ずかしいやらひやっとする羽目になりました。

彼のどこに惚れたのか
自分でも正直分からない
きっと彼の「どこ」じゃなくて
彼の全部が好きなんだ

 

その後、子どもにスマホを渡す時には、必ず予測変換を消去するようにしています。

ヒヤッと戦慄が走る話

ヒヤッと戦慄が走る話

エピソード9『あっ・・・違うんです』

H.Wさんの体験談(43歳/男性/東京都)

最近はクライアントさんとの連絡にグループLINEを利用することも増えました。そんな私に起きた残念なミスのお話です。

まぁ、比較的ありがちな話ではあるのですが、仲間内でしか通用しない「隠語」というか発言ってあるじゃないですか? 私と友人数名で使っている「隠語」が「ブラジャー」なんですが、これは「了解」→「ラジャー」→「ブラジャー」という、非常に少額的な発想で生まれた残念な隠語なワケです。

ある日、仲間とLINEでやり取りをしているときに、不意に仕事のグループLINEにメッセージが。クライアントさんの担当者さんから納期の確認でした。もうここまで書けばお分かりですよね。そうです。想像通りクライアント担当者さんに、思いっきり「ブラジャー」と送ってしまったわけであります。

なんでこういう時に限って担当者が女性なんでしょう? しかもなかなか立派なバストをお持ちの女性なんでしょう? ちなみに私の「ブラジャー」に対する返答は、「よろしくお願いします」という非常にかしこまった一言。

ブラジャー

よろしくお願いします。

 

あの事件以来、仕事相手にはLINE IDは教えないと固く心に誓った私なのでした。

エピソード10『愛妻家として』

S.Yさんの体験談(42歳/男性/北海道)

こんにちは、43歳の男性会社員です。私は先日、会社の後輩の女性に誤爆してしまいました。仕事の忙しさから、妻との夜の夫婦の時間がご無沙汰であったため、昼休みに妻にお誘いのLINEをしようと考えたのです。そして、LINEの友だちリストから、妻にLINEしたのです。

しばらく、していないから今日はどう?
いっぱい気持ちよくしてあげるからね!
今晩は、寝かせないよ!

 

我ながら、満足の内容でLINEしたのです(実際には、もう少し具体的な内容でした)。その後、昼休みが終わり仕事再開です。仕事が再開してから30分くらいして、同じ部署の会社の後輩女性とその同僚がニヤニヤしながら、僕のところに来ました。

「先輩、LINE間違えて送ってますよ!それとも、私を口説いているのですか?」

その一言を聞いて、魂が抜けたのは言うまでもありません。今では私は、愛妻家として有名になってしまいました。

ちょっとエッチな誤爆にまつわる話

ちょっとエッチな誤爆にまつわる話

エピソード11『バイト先の清楚な可愛い女の子の誤送信談』

M.N.さんの体験談(23歳/男性/神奈川県)

これは私が大学生の時の話です。当時カラオケ店で働いていたのですが、そこのバイト先ではシフトの相談でLINEを用いていました。例えば「?日予定があるのでこの日代われますか?」というような感じです。

ある日、私宛にバイト先の可愛い女の子からLINEがきました。私は「お!なんだなんだ!デートの誘いかな?」とワクワクしたところ、案の定、次のメッセージでした。

13日代わりに出てくれませんか?用事が入っちゃって(*_*)

 

私はまぁそんなことだろうと思い、ちょうどその日は暇だったので、承諾したら、その子からお礼を言われました。

いーよー!

ありがとうございます!

 

ここで一旦やりとりは終わりました。それから30分後くらいでしょうか、その子からいきなり次のメッセージが届きました。

しんくん(おそらく彼氏)13日のお泊まり楽しみだよ^ – ^早く気持ちよくしてほしいなぁ?

 

私はただ呆然とし、なんて返せばいいかもわからずとりあえずスルーしました。その後その子から「ごめんなさい!友達が勝手に送っちゃったみたいです。すみません」と来ましたが、あれは確実に誤送信でした。この誤爆事件のせいで、その後しばらく気まずい感じで大変でした。

エピソード12『誤送信のおかげで主人とラブ♪』

O.I.さんの体験談(30代前半女性/大阪府)

私はごく普通の専業主婦ですが、秘密があります。それは、主人に内緒でこっそり「出会い系サイト」を利用していることです。そのサイトで知り合った紳士的な男性数名とLINEをはじめるようになりまして、彼らとは、ロマンチックな話題を交わすことも多く、ハート、ラブ♪などの絵文字も多数使用しておりました。

もうお分かりかと思いますが、先ほどの紳士的な男性たちからの猛アピールにこたえるために、かなりハイスピードで私はLINEの返信を繰り返していたため、たったひとつのメッセージを間違って主人に送ってしまったのです。

主人とは、ラブラブなメッセージなんて送ったこともありませんし、ハートのアイコンも使ったことがありません。主人に間違って送ってしまったメッセージは次のメッセージでした。

気持ちよくしてね?

 

そのメッセージをまじめに受け取ってしまった主人は燃え上がり、その夜は久しぶりに二人でベッドで眠りました♪

エピソード13『孫の為に、が、頑張ります!』

G.E.さんの体験談(28歳/女性/大阪府)

結婚3年目の私は、主人と妊活に励んでいました。毎朝、体温を測り、排卵日には主人にLINEしていました。ある日、夫に夜のお誘いメッセージを送信したら、予想外の返信が・・・。

排卵だから、可愛いベイビーの為にも頑張ろうね

孫の顔が早く見たいから是非、頑張りなさい

 

なぜ??なぜ???お義父さんから返信が来るんだ??

しまったーー!!!私が間違えてお義父さんに送ってしまっていたようです。

恥ずかしいやら情けないやら複雑な思いを抱えながら、慌てて電話して、『送り間違えです。でも、一日も早く孫に会わせられるよう頑張ります』と伝えたら、電話の向こうから、押し殺した笑い声が聞こえてきました。そそっかしい嫁で申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが、その日の排卵で無事、孫を授かりました。

盛大に誤送信をやらかした話

盛大に誤送信をやらかした話

エピソード14『絶対に間違えてはいけない相手に誤送信…』

S.T.さんの体験談(37歳/男性/広島県)

スマホを使用している以上もはや避けては通れぬLINEでのやりとり。友達や会社の人間を相手にしているならある程度、気を張って内容を考えてメッセージを送信しているのですが家族相手だとなかなかそうもいかず…。母親が私に兄嫁の愚痴を送ってくる事があるのですが、仕事を終え疲れていたのでしょうね。

(母親とのLINE)

ちょっと聞いてよ~。今日〇〇さん(兄嫁)がまた通販で高いもの買ってたのよ。家計が苦しいとか言って自分は好きなもの買いまくってるんだから世話ないよね

 

と言った内容に「まぁお義姉さんはお嬢だからね、世間の常識みたいなのが解らないんだよ。放っておくしかないよ」なんて返信して眠りにつきました。

翌朝、母親はLINE読んだかな?と思って確認したところ履歴がないのです。送信の。一気に血の気が引いて恐る恐る友達から兄嫁を選択。

(兄嫁とのLINE)

まぁお義姉さんはお嬢だからね、世間の常識みたいなのが解らないんだよ。放っておくしかないよ

 

そうです送る相手を間違えていたのです。”お母さん”と”お義姉さん”を…。

その日のうちに兄嫁から怒りの電話がかかってきて大事になりました。今は兄嫁の名前はシスターになっています(笑)

エピソード15『寝ぼけ眼でラインで謎のスタンプ連打!』

T.I.さんの体験談(52歳/男性/愛知県)

朝、子供を起こさなくてはと布団からモゾモゾと手を出し、スマホをたぐり寄せました。子供は別の部屋で寝ているので、LINEでスタンプを連打して起こすのが日課でした。

いつものように、寝ぼけ眼でスマホの画面を見ながら、LINEを開き、子供にスタンプを連打して送りました。子供の部屋からゴソゴソと物音がしたので、「あー起きてくれたな」と私も身体を引きずるように布団から這いずって起き上がりました。

子供を学校に送り出し、私も仕事へ出勤。そこで同僚から「朝、何だった?」と聞かれました。LINEは登録しているけど、普段ラインのやりとりなんてしていません。「何が?」と聞いたら、おはようのキャラスタンプが連打されていて不審に思ったらしい。

LINEの藤原竜也のしゃべるスタンプを連続で誤送信してしまう

そうなのだ、子供に送ったスタンプは私が宛先間違えて同僚に送ってしまっていたのです。

しかも、その同僚は音を出るタイプのスタンプを初めて受け取ったそうで、いきなり「おはよう」と藤原竜也のスタンプがしゃべり出し、さらに何度も「おはよう」と連続で言われまくるので、朝から大混乱に陥ったという。同僚には本当に申し訳ないことをしてしまいました。

誤爆・誤送信にまつわる爆笑エピソード

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多くの体験談をご応募いただき、ありがとうございます。「ドキッ」「クスッ」「ニヤニヤ」、感想は様々ですが、どのエピソードもとても面白かったです。個人的には一番最後の『愛妻家として』が最もツボりました。本当にこれは怖い誤爆だったと思います。皆さんもLINEの「誤爆」や「誤送信」には気を付けましょう♪

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テラ別府の笑顔アイコンこの記事を書いたライター
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