LINEの恥ずかしい誤送信が面白すぎる!本当に笑える話21選

LINEの恥ずかしい誤送信がオモシロ過ぎる
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こんにちは、テラ別府です。

読者の皆さまから頂いたLINEの誤爆エピソードの中から今回は「本当に笑える話」だけを集めました。

『一生、忘れられない恥ずかしい話』『大事には至らなかった話』『エッチな送信で気まずくなった話』『イケナイ秘密を知ってしまった話』『恥ずかしいけど、爆笑できる話』の4つに分類して、お届けします。

どのエピソードは面白い内容になっているので、ぜひ最後までお読みいただければ嬉しく思います。

目次

一生、忘れらない恥ずかしい話

LINE誤送信「一生、忘れられない話」

エピソード1『間違えて母親にLINE』

K.C.さんの体験談(20代前半男性/福岡県)

俺はそのとき会社の昼休み中で彼女とたわいもない内容のLINEをやりとりしていました。と同時に母親からも「今日夜ご飯はいらなかったっけ?」というLINEが来ました。

彼女に送るメッセージと母親に送るメッセージを逆にしてしまって、盛大な誤爆をやらかしてしまいました。

母親とのLINE

今日夜ご飯はいらなかったっけ?

おっぱいにうもれたい(#^_^#)

 

彼女とのLINE

いる

 

母親からは「はぁ?」とLINEがきて彼女と母親に間違えてLINEを送っていることに気がつきました。そして立て続けに母親から次のメッセージが届いていました。

母親とのLINE

はぁ?

私のおっぱいはもうあなたのものではありません

 

母親には再度「いる!」とだけ送りました。家に帰ってから母親になにやってんだかと言われてしまいました。

エピソード2『バイト先のLINEでやらかした話』

N.A.さんの体験談(20代前半男性/神奈川県)

私が大学生時代のお話です。私はカラオケ店で当時アルバイトをしていました。カラオケ店のバイトメンバーのLINEグループにも入っていて、そのグループメンバーには下は高校生から上は30代の人まで幅広い年齢層の方々が17人ほどいました。

男女比は女性が7と男性が3くらいの割合です。そんなグループLINEで私がやらかしたお話です。

私がやらかした日、私は友人と居酒屋数軒まわるほど深酒をしており、結構酔いも回っていました。その時当時付き合っていた彼女とLINEをしていて、さらにバイト先のグループLINEでは今度の飲み会の計画の話とで交互にLINEを返していました。

彼女とのLINE

今度泊まりきてー^_^ いっぱいM美に甘えたい気分だからさー(笑)

先週さんざん甘えたじゃーん(笑) もう甘えたくなった?

 

グループLINE

(男A 大学の友人)

N君(私)はその日で参加でいいのー?

 

彼女とのLINE

もう甘えたいよ。早く会いたい!

もー仕方ないなぁ(笑) 私のこと考えて楽しみにしといてっ

 

グループLINE

もう興奮して楽しみで夜眠れないよん(笑)
M美とたくさん気持ちよくなりたい(*^^*)

 

(女A 20代)

N君LINE間違えてるよー(^^)

 

(女B 10代)

Nさんやばっ!

 

(男A 大学の友人)

お前、誰に送ったんだー?

 

私は一瞬で酔いが覚めました。本当にお酒って怖いですね。注意が散漫になって、グループLINEを開いているのに彼女に対してのLINEを打っている事に気付かず送るんですから。

しばらく私はバイト先の人たちの笑い者にされ、女子高生に距離を置かれるようになりました。

エピソード3『秘密のストレス解消法』

O.J.さんの体験談(41歳/男性/千葉県)

その日は仕事が忙しく、慌ただしい1日でした。クライアントからの無謀な要求にストレスが溜まった日でした。こんな時は、セックスして嫌なこと忘れて、すっきりしたいものです。結婚してると、いいものです。妻は、比較的私の要望には応えてくれる、優しくて、とってもエロい妻なんです。私は仕事帰りに、妻にLINEしました。

お疲れ様。今から帰ります。今日はノーパンデーでお願いします。

 

こうやって、LINEを打つと、妻はパンツをはかずに待っていてくれます。想像するだけで、帰りの電車でアソコガ硬くなってしまいます。すると、LINEが返ってきました。

LINEトーク画面:義理の妹からの返信「お疲れ様です。お義兄さん、私、パンツは脱げません。恥ずかしいから。」

あっ、やっちまった義理の妹へ誤送信。

エピソード4『バイトのヘルプ先の女の子とのLINE』

T.D.さんの体験談(20歳/男性/埼玉県)

居酒屋のヘルプで知り合った女の子とLINEを交換して、バイトの後にLINEをしていた時、同時に高校のときの友達ともLINEをしていました。女の子とは、「今日おつかれ」とか「今度ごはんとかいこう」みたいな感じでLINEしていました。

一方、高校のときの友達とは、風俗について話してました。どこの風俗がいいとか、どんなことされたとか、そんな感じです。それから、自分が電車に乗って、Twitterをみていた時に、LINEの通知が上のバナーから出てきて、相手をよく見ずに「お前は乳首だろ?(笑)」と返しました。

その直後、「え?なんですか?それ」と返信が来ました。とっさにLINEを見てみると、バイト先の女の子に返してました。その子に、「ごめん、送る相手間違えた!」と送ると、その子から「どんなLINEしてるか教えてください。ご飯今から行きません?」と返事が来ました。

LINEトーク画面:バイト先の女の子とのやり取り

それから、二人でご飯に行き、終電がなくなったので、近くのホテルへ行きました。すると、LINEしてた内容、実践してくださいと言われました。その後、、、。

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大事には至らなかった話

LINE誤送信「大事には至らなかった話」

エピソード5『彼氏に間違って送ってしまった!』

M.A.さんの体験談(20代後半女性/東京都)

その頃付き合っていた彼氏とはまだ日も浅く、でももう夜の営みは何度もあったそんな時に起こりました。その時の彼氏はエッチが下手で、友達とお互いの彼氏の愚痴をLINEで報告し合っているときでした。

ほんと下手

 

そのとき目を疑いました。今まで友達とやりとりしてたから友達と思って返信をしていたら、彼氏に送ってしまっていました。

一番上の最新トーク画面を開いて返信したつもりが、1つ下の欄にあっな彼氏のLINEのページを開いて友達に返信してしまっていたのです。私は急いですぐに次のLINEを彼氏に送りました。

料理作るのほんと下手でこめんね!でも頑張ってこれからも作るから食べてね

急にどうしたの?美味しかったよありがとう!

 

苦し紛れかもしれませんが、無理矢理、料理の話で誤魔化しました。彼氏からは「急にどうしたの?」という言われつつ、お礼の返信が来て一安心しました。

その後も彼氏とはごく普通にLINEのやりとりをして、その後のデートでもそのことを突っ込まれることなく逃げ切れました。

エピソード6『感じやすいの使い方のこと』

W.A.さんの体験談(30代後半男性/新潟県)

それは夏から秋になりかける頃の話です。僕は女友達と他愛もない話をLINEでやり取りしていました。その友達はたまにやり取りするくらいで、可愛いとは思うけど深い関係にはなっていないような感じです。

その子とのやり取りの内容は、秋になるとなんとなくロンリーな気分になってしまう、ロマンチックになると言うか、そんな話をしていました。

秋になるとなんか寂しいよね

そーだねー、特に日が沈むとなおさらそう感じるよね

わかるわ。まあでもなかなかロマンチックな感受性をお持ちで

そうなの、私は夜になるとスゴく感じやすいの

 

なんだかとてもエッチなことを言われてしまったような気がして、興奮してしまいました。

エピソード7『起こしてコールが・・・』

Y.A.さんの体験談(20代後半男性/福井県)

付き合いたての彼女がいました。その彼女と毎晩のようにLINEをしていたときの事です。いつものようにたわいもない会話をしていました。「もうねる~おやすみ」というようなメッセージを送りました。

その数秒後、仕事の上司の方から明日は大事な会議があるので、いつもより早く出社するように。というようなLINEメッセージが届きました。僕は「分かりました」と送りました。

そして、彼女も僕と同じ時間ぐらいに家を出ることを知っていたので、彼女に「明日何時に仕事行く?7時に起こしてくんない?」というメッセージを送って、そのまま寝落ちしました。

会議当日の朝、上司からLINEメッセージが届きました。

明日何時に仕事行く?7時に起こしてくんない?

Y君朝です、起きてください

 

ええ???なんで上司から?・・・一気に目が覚めました。昨日、彼女に送ったつもりが間違えて上司に送信していたのです。

出社し、誤送信してしまった事、その時の状況を説明し謝りました。上司は笑っていました。これからは宛先をちゃんと確認しようと思ったのと、いい上司に恵まれたなと思いました。

エッチな送信で気まずくなった話

LINEのエッチな誤送信で気まずくなった話

エピソード8『持ってくるものはパンティー?』

K.C.さんの体験談(20代前半男性/福岡県)

私が大学のサークルの男のS先輩に明日の持ってくるものを確認しようとLINEした時のことです。私はS先輩にLINEをした所、トンデモナイ答えが返ってきました。

彼女とのLINE

お疲れ様です。明日は飲み物とタオルを準備しとけばいいですか?

パンティーも替えをもってきておかないとお前すぐ濡れ濡れになるだろ(*^-^*)

 

私はえぇ?パンツ?濡れ濡れ?と返信に困っていると、すぐに先輩からもう一通LINEが来て、「ごめん、彼女と間違えた(;゚д゚)」と言われました。

その先輩は同じサークルの女の子と付き合っていて、ちょうどその子ともLINEをしていたらしく、間違ってしまったみたいです。

次の日にサークルで先輩とその彼女と会ったのですが、とても気まずかったです。

エピソード9『しまった!!言い逃れできず恥ずかしかった。。』

K.C.さんの体験談(20代後半女性/東京都)

その日、私は朝まで過ごした彼氏とLINEをしていました。彼氏とのやりとりは、昨夜の営みのことで、「またしたいね」とか、「すごかった」とか。。。

そんなやりとりの返信を、途中少し用事を済ませてから送ろうとしたときに、友達からの1通のLINEがきたことを知らずにいました。すると間違えて友達に返信を送ってしまいました。

またしようね!もう会いたい。抱いてほしい。

 

送信ボタン押した瞬間に気付いて、一瞬で冷や汗と同時に止めようとしたけどLINEは送ってしまうともう取り消しはできないので、すぐ送信済みになりました。

とても焦って、でももう隠せるような感じの文でもないので、正直に友達に「彼氏とのやりとり送ってしまった!ごめんね!気にしないで!!」と送るしかなく、既読つくのを見るのも怖いのでそのまま非表示にして終わらせました。

その返事はくることはなかったけど、今でもその友達とは普通に遊んだりしています。恥ずかしかった思い出です。

エピソード10『親友の母親に誤送信したものとは…』

I.N.さんの体験談(22歳/男性/東京都)

22歳の大学生です。たまにエロ動画の情報交換を大学の友達としているのですが、先日、URLを研究室のある友達に送ったつもりが、とんでもない人に誤送信していました。親友の母親ですww。

寝る前、部屋の暗がりで送信したんですが、勉強の後で目がしょぼしょぼしていたからか、トーク画面の表紙の写真がないやつを友達のものと思い込んで送ったところ、後で確認したところなんと……!しかも「既読」になってしまっていてww。放置しておくのもやばいと思って、「間違って送信しました。他意はありません。本当に申し訳ございません。」と送ったのですが、返信が無くて(泣)。

LINEトーク画面:親友の母親に間違って送ったメッセージ

しばらくして、そいつの家に行く用があって、行ったんですが、そのお母さん、いつになく化粧して、小ぎれいにしていて、なんか意識している感じで。その後も、「パソコンの使い方、教えて。息子は全然教えてくれないから」とか「アルバイトは忙しいの?」とか、色々と話しかけられて。で、今度、パソコンの使い方を教えに行くことになりました。どうなることか。ちょっと心配です。

イケナイ秘密を知ってしまった話

LINEでイケナイ秘密を知ってしまった話

エピソード11『突然、流れ弾に当たってしまいました』

F.A.さんの体験談(20代後半女性/埼玉県)

ある日、男友達から突然、ビックリするようなLINEが届きました。

他に売春出来る国ってどこがあるんだ?

 

いやいや、何?何の話?

男同士のゲス話が突然、女の私のLINEに流れ込んできて、誤爆を受けてしまいました。

事情を聞き取った所、その男友達は海外の風俗に行こうとしていて、詳しい友人とLINEで相談していたとのことです。

そして、話が盛り上がった所で、なぜか女の私に誤爆をしちゃったという流れだと説明されました。私はしっかりと返信しておきました。

海外行ってまで売春するつもりなんですか?変態なんですね(笑)

 

それから、その男友達と会うたびにこの誤爆事件の話を振るようになっちゃいました。この事件以降、なぜかお互い妙に話しやすい仲になりました。人のヒミツには不思議な力があります。

エピソード12『好意を無駄にするガッカリな同僚…』

I.N.さんの体験談(19歳/男性/東京都)

データ入力の会社でパートをしていた時のことです。そこで働いている人は、主婦やフリーター、学生がほとんどで、あらかじめ申告しておくと、自分が好きな時間だけ働ける会社でした。そこで一緒に働いていた同僚の女の子から「今日は会社に行けない」という連絡を受けている時に、他の人と間違って送られてきたLINEに凍りついた経験があります。

少しメンヘラ気味なその子は、愛情を求めて、知りあって間もなく、付き合ってもいない男性とすぐに関係を持っては捨てられてを繰り返していました。

そんなに毎日急に仕事を休むと、チームのみんなに迷惑がかかっちゃうよ。男性とトラブルがあって、身体と心が辛いのもわかるけど、お仕事の予定を入れたなら、予定通り来てくれると助かるんだけどな。

そうだよね、ごめんなさい。どうして私って男運ないんだろう。。。

ゆっくり休んで、身体お大事にね。温かいお茶とか飲んでリラックスリラックスー^^

うん、私も早く会いたい♡○○君大好き♡じゃあ後で行くね。今からウズウズしちゃう・・・

私(返信に困っている)

ごめん!!間違っちゃった!!忘れて!!!

 

男性に捨てられて辛い。泣いて泣いて瞼が腫れて会社にいけないという同僚を気遣いましたが、全く懲りていない様子をみて、ガッカリしました。その後は無関心を貫きました。

エピソード13『女友達から来たLINEがヤバかった』

N.H.さんの体験談(30代前半女性/大阪府)

女友達とは学生からの付き合い。気の置けない友達でしょっちゅうLINEをしあっている仲でした。今思えば私で良かったのかもしれないですが(笑)

ある日の夕方、仕事が休みの彼女とLINEをしていて、ちょっと時間が空いた後再び通知が来たのでスマホを手に取りました。

でも画面に出てきた冒頭の文が

「今日はありがとう。みっくん(男性?)のぬくもりが心地良かっ」

えっw、、、ものすごくドキドキしました(笑)

でも、開けちゃいました。

今日はありがとう。みっくんのぬくもりが心地良かった。
いつまでも一緒にいてね。
 
 
 
大好き♡

 

…女友達は既婚女子。

ちなみにみっくんは旦那さんの名前ではありません、あしからず。

誤爆のあと、女友達には「どういうことなのか、詳しく話をしてもらおう」と送ったことは言うまでもありません。

まぁいいのです、友達とはいえ他のご家庭に波風立たせるようなことはしませんし、2人だけの秘密になりました。

エピソード14『取引先のシャイな男性からのドッキリLINE』

S.I.さんの体験談(42歳/女性/東京都)

私は会社で取引している男性がいます。私より年下ですが、とても丁寧に誠実に仕事をする人で、年下ながら尊敬していました。彼は取引でミスを犯したこともなく、精密機械のように頭が回転するので、いつも仕事はスムーズに進み、とても有りがたい存在でした。

そんなある日、彼が私が勤める会社にきて、他の同僚数人を含めて打ち合わせをしました。丁度重要な案件だったので、私たちは時間をかけて話し合いをしていました。そして仕事が終わり深夜帰宅すると、その取引先の彼からLINEが来ていました。

(彼)

今日はかなり時間がかけて話し合いして、ちょっといじめられちゃいましたね

 

私は、一瞬うちの会社の同僚がかなり彼に対して要望を言っていたので、そのことかなと思い、次のようにLINEを返しました。

(私)

いじめちゃったなんて、ごめんなさい。次回もまたお願いします

 

すると、衝撃的な返信が来ました。

(彼)

今から○○にいじめたいな。家行っていい?一晩中いじめちゃうから!

 

私は唖然としました。○○とは今日会議に同席していた私の同僚(女子)だったのです。つまり、二人は付き合っていて、彼は私を○○と勘違いしてLINEを送っていたのです。

私はかなり迷いましたが、こう答えました。

(私)

スミマセン、○○さんじゃなく△△です

 

と名前を名乗りました。その後、彼はLINEで何度も謝ってきました。その後、暫くは彼と仕事しづらかったです。

恥ずかしいけど、爆笑できる話

恥ずかしいけど、爆笑できる話

エピソード15『母親に送ってしまった体験談』

F.D.さんの体験談(27歳/男性/広島県)

僕は会社勤めをしているサラリーマンであり、現在付き合っている彼女とは下ネタを気軽にLINEで行うほど仲良しです。いつものように僕は彼女にエッチな文章を彼女に送りました。送信者の名前には僕の母親である「佳美」の文字が・・・。彼女は「佳恵」、母親は「佳美」。ちょっと見た感じが似ていたこともあり、選択をミスってしまったのです。

そして、僕と母親は下ネタを話すような間柄ではなく厳格そのもの。

LINEトーク画面「佳美(母親)に誤送信した時のメッセージのやりとり」

これが一連の母親との会話の流れであり、実家に帰路した際には僕は母親と面と向かって話すことができなかったのです。

エピソード16『めちゃくちゃ恥ずかしい誤送信』

H.M.さんの体験談(23歳/女性/福岡県)

私は彼氏がいます。下ネタ対応は全然できますが、自分からは彼氏の前で下ネタを切り出すことは絶対にないし、彼氏が冗談で下ネタを言ってきたとしても「何言いよると!?」くらいの対応しかしていません。

女子は、女子の間になると下ネタが激しい会話をするようになるという説はよくありますが、まさにその通り。私自身も女子トークで、ガンガン使うタイプとまではいきませんが普通に下ネタは言います。ある女子のグループLINEで下ネタトークをしていて私もそれに加わってトークをしていました。

丁度同時並行くらいで彼氏ともトークをしていて、女子の下ネタトークは、オナニーをするかしないかという話題でした。私自身オナニーしたことなかったのでしたことある女友達に「オナニーって気持ちいいと?」と尋ねたところ、誤って同時並行していた彼氏のトークを開いていたらしくその尋問を彼氏に送ってしまいました。

彼氏とのLINEトーク画面「オナニーって気持ちいいと?」

めちゃくちゃその時は恥ずかしくて友達にされたということにしましたが、今でも彼氏からいじられます。

エピソード17『愛しているというメッセージが…』

E.M.さんの体験談(26歳/男性/埼玉県)

職場恋愛をしていた時の話です。同じ職場の人に知られては面倒なので、秘密にしていました。隠れてデートもしていて半同棲状態だったのです。自分が遅番で彼女が早番でしからラインでのやり取りも頻繁にしていました。たまに寝ぼけて違う人に誤送信してしまった経験もありました。しかし、今回は本当に恥ずかしい誤送信でした。まだ付き合い始めたばかりで、一番盛り上がっていた時にやらかしてしまいました。その日は、遅番で会えない日でしたから、LINEでおやすみを送信しました。

経理部のLINEグループに誤送信「おやすみ、彩花。毎日会いたいよ。愛している」

送信ボタンを押した瞬間にハッとしました。職場のLINEグループに書きこんでしまって。慌てて何かしようとしましたが時既に遅し!次の日からは、言うまでもなく職場のみんなから冷やかしの嵐。。。今思い出しても恥ずかしい黒歴史です。

エピソード18『まだ純粋な自分が起こした自爆テロ』

K.R.さんの体験談(15歳/女性/岩手県)

その日は朝から物凄い降水量で叩き付けるように雨が降っていました。ですがそれは夕立みたいにバーっと降って一気に止む天気だったのです。母からのLINEが来ました。

そっちの天気はどお?(^^)

 

このように聞かれたので、ものすごい雨だよ!というニュアンスで以下の返信をしました。

朝立ちだよ!

 

朝立ちというのは、まさに夕立が朝に来たみたいに物凄かった、という表現をしたつもりでした(真顔)。しかし、それはあとから知りましたがかなりヤバい表現でした。母親からの返信もちょっと様子が変だったのです。

LINE誤送信、母から「それはね、大人になったらわかるからね」と言われる

このようにやけに意味深なことを言われました。天気の状態を知らせただけなのに?となりその場でググッたら自爆しました。

エッチすぎて、恥ずかしかった話

エッチすぎて、恥ずかしかった話

エピソード19『いつも何度も確認して送る自分が誤爆するとは…』

M.J.さんの体験談(25歳/女性/京都府)

私は、いつも3回は見直しをしてから送信するようにしているので、自分は絶対に誤爆はしないと思っていました。よりによって、1年ぶりに会う男友達にあんなLINEを送るとは…。 今年も小学校の時の同窓会のお知らせがきたので、何人か友達に連絡をしました。

たまたま、男友達が近くに住んでいたので、待ち合わせて一緒に行くことになりました。 当日、家を出る前に男友達に「今から向かいます」と連絡しましたが、未読のままだったので、何度かLINEしましたが、やっぱり未読のままで、ちょっと焦ってしまい、「支度できた?」と入れたかったのに「したくて来た」と彼にLINEしてしまいました。 すぐに「間違えた。支度できた?」とLINEしましたが、すごく恥ずかしかったです。彼も照れていました。

LINE誤送信&誤爆(誤「したくて来た」⇒正「支度できた?」)

エピソード20『LINE誤爆でやってしまった』

S.T.さんの体験談(27歳/男性/広島県)

まさかこんなことになるなんて・・・そんな経験は皆さんもあるはずです。今回は自分がやってしまった恥ずかしいLINEの誤爆を紹介します。

事の始まりは友達と自分の好きなAV女優の話をしているところから始まります。会話がいったん終わりのんびりしているときにうっかり友達に送るはずのURLを他の友達に送ってしまったのです。 正直この時は終わったと思いました。

このころはまだメッセージの削除機能がなく、しばらくしてその友達からLINEが来ました。「なんだよこのAVは!ジャンル偏りすぎだろ!」と、そうなのです自分は忍者のくノ一ものが好きだったので、その系統のURLを送ってしまったのです。 次の日、学校に行くと自分のあだ名は「くノ一」なっていました。

LINEの誤爆「別の友人にAVビデオのURLと画像を誤送信してしまった!」

エピソード21『彼女に送るはずのLINEが誤爆』

W.K.さんの体験談(25歳/男性/東京都)

恥ずかしい話しですが、私は彼女とテレエッチすることがよくあります。LINEなら無料で通話できますから、ムラムラするとすると回数も増えていたのです。その日は、23時ごろでかなり眠かったのですがまたムラムラしてしまい、彼女に次のようにLINEしました。

ムラムラ中。テレセしたい!

 

すぐに既読がついたので待っていたのですが。なかなか返信がこなかったので変だな?と思ったのです。 そんなときにLINEの返信音がなったのです。彼女ではなく会社の後輩からです。若い女の子から。

(会社の後輩)

渡辺さん、間違ってないですか?(笑)

 

会社の若い女性社員に誤爆したのに気づいたのです。鳥肌です!「間違えました!すみませんm(_ _)m」と返信して。恥ずかしさのあまり、そのまま寝ちゃいました。次の日は、顔から火が出るほど恥ずかしかったのはいうまでもありません!

LINEの誤爆「彼女と間違って、会社の後輩(女の子)に『テレセしたい』と誤送信してしまった!」

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テラ別府の笑顔アイコンこの記事を書いたライター
テラ別府